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ナゾの特派員:ミスターK氏のくりやま朝野球ニュースでございます!
「格」が違う!バイプレーヤーズS投手 圧巻11奪三振!
【これぞエースだ!「奪三振11個」バイプレS投手!】
【10年前の「名門角田リトルタイガース主将」バイプレN選手!】
『ひげ爺さん野球狂の詩』VOL.7 H19.6,8(金) 栗山公園球場
大会名:栗山町朝野球選手権大会 A級ステージ1回戦
チーム名:松原バイプレーヤーズ VS 共立道路
チーム名 │ 1 │ 2 │ 3 │ 4 │ 5 │ 6 │ 7 │ 8 │ 9 │ 計
バイプレ │ 2 │ 0 │ 0 │ 0 │ 0 │ 0 │ 1 │ │ │ 3
共立道路 │ 0 │ 0 │ 0 │ 0 │ 0 │ 0 │ 0 │ │ │ 0
◆観衆数:11人
【バッテリー】
チーム名:松原バイプレーヤーズ
投手:助川・佐々木 ― 捕手: 村上
チーム名:共立道路
投手:日原・三好・渡部将・丸山・渡部晃 ― 捕手:丸山・渡部将
【本塁打】
選手名:
【戦評メモ】
「格」が違う!バイプレーヤーズS投手 圧巻11奪三振!
本日の試合は、A級ステージ「松原バイプレーヤーズ」対「共立道路」の一戦。
共立の頑張りでさすがA級のゲームと思ったが、内容的には点差以上の差があったように見えた。
バイプレのS投手は、強豪砂川北高卒で社会人野球経験者らしく、全くスキがなく一塁強襲安打1本、奪三振11個は、さすがのピッチング内容であった。ただ、S君の少年野球時代の監督の爺としては、球が高めに浮いていたことと左投手としてはインコースでの勝負が少ない気がした。
共立は、5人の投手リレーだったが、コントロールが今一で3点を取られたが、その中で、7回表、四番手投手が招いたノーアウト満塁のピンチに登板した監督兼任WK投手は、外野犠牲フライによる1点に抑えたのは、若い投手の手本となる見事なピッチングだった。次の試合での先発登板を期待する。
ナゾの特派員:ミスターKでした!
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