位置・地勢: 道都札幌市や港湾苫小牧市、新千歳空港に約1時間の道央圏に位置し、北は屈足山系と東は夕張山系につづく緩やかな丘陵地帯で、夕張市と接しています。南西を蛇行しながら流れる夕張川は、由仁町、長沼町との境界となり、やや南北に細長い町が形成されています。 地名の由来: アイヌ語の「ヤム・ニ・ウシ=栗の木の繁茂しているところ」に起源。 町花: ユリ(1978.8.31制定) 町木: 栗(1978.8.31制定) 姉妹都市: 宮城県角田市(1978.8.26締結) 土地: 総面積203.84km2、東西17.5km、南北25.1km(2009.1.1現在) 気象: 平均気温7.2℃(最高36.3℃ 最低-22.4℃)、降雨量1,827mm、降雪量536cm 人口: 住民基本台帳(2009.2.1現在)総人口13,802人、世帯数6,081世帯 → 詳しくは栗山町ホームページへ